外房おうえんサポーターズ ブログ

第13回外房おうえんサポーターズ交流会および特別講演会

開催日
:2017.07.26
時間
:受付(17:00~) 特別講演会(17:30~18:40) 加盟店様事業紹介(18:40~19:10) 交流会(19:15~20:00)懇親会(20:00~21:30)
会場
:九十九里町 国民宿舎 サンライズ九十九里
 〒283-0114 千葉県山武郡九十九里町真亀4908

7月26日(水)に第13回加盟店交流会および特別講演会を行います。

今回は都市交流施設 道の駅 保田小学校 駅長兼校長の大塚様をお迎えして「廃校から始まった地方創生の取り組み」をテーマにご講話をいただきます。

ご参加の皆様の地域活性への教科書として、またご自身の事業繁栄にも落とし込めるヒントを惜しみなくご披露いただきます。
 
【特別講演会】
講師:都市交流施設・道の駅 保田小学校 駅長兼校長大塚 克也氏
演題:「廃校から始まった地方創生の取り組み」 
もともと小学校だった建物を新たに道の駅として再生。
かつて学校だった雰囲気も残しつつ、人・もの・歴史・文化を 集約させた地域活性化の交流拠点として注目されております。
現在、多くのメディアにも取り上げられ全国から関係各社が 視察に訪れるほどの人気施設です。
過疎化が進む内房の鋸南町を発展させて育てる・伝えるものとは…!!
 
【大塚 克也氏プロフィール】
都市交流施設・道の駅 保田小学校 駅長兼校長
千葉県 君津市出身
スーパーダイエー(現 イオングループ)で都内を中心に 関東近県で23年間勤務。
2002年茨城県にて道の駅立ち上げスタッフとして参加し、 駅長で数々の実績を残し13年間勤務。
2015年4月より現在に至る。 2015年12月11日 道の駅 保田小学校グランドオープン。
 
外房の各市町村の活性化において、加えて事業繁栄のヒントも満載の貴重な講演にぜひともご参加のほど宜しくお願いいたします。
 
特別講演会と交流会が終了後、懇親会を行います。
毎回、参加者の方々には新たな出会いや絆を深める場としてご活用いただいております。
そちらもお気軽にご参加ください。